ED治療というと、やはり思い浮かべるのはバイアグラ・レビトラ・シアリスなどの「医薬品」ではないでしょうか。ED治療=薬の時代が20年ほど続いてきています。しかし2010年代後半になり、話題を呼んでいるのが「EDウェーブ」と呼ばれる治療法です。低衝撃波を用い、痛みゼロ・一回20分の治療で、後々まで続く効果が得られるのです。

低衝撃波で血管新生!六本木EDクリニックでも行われている「EDウェーブ」とは

話題のEDウェーブ!駅から徒歩1分の六本木EDクリニックで簡単に受けられます!

EDウェーブは、どんなEDクリニックでも施術を受けられるわけではなく、たとえば六本木駅から徒歩一分の「六本木EDクリニック」も、様々な意味でとても行きやすい「EDウェーブ」スポットの一つです。

話題のEDウェーブ!駅から徒歩1分の六本木EDクリニックで簡単に受けられます!

ED治療薬が話題になり始めたのは、1990年代後半のこと。

バイアグラ(シルデナフィル)を皮切りに、効き方が若干違うレビトラ(ヒドラキシホモシルデナフィル)、シアリス(タダラフィル)も相次いで登場しました。

これらの薬は一定の成果を上げ続けていますが、血圧への影響など軽微ながら副作用もあり、深刻な事例も中にはあります。

個人輸入による自己判断利用も可能ですが、思わぬ事態を招いたり、他の疾患が原因のEDでは大元の病気を見逃してしまうこともあります。

六本木EDクリニックでは、衝撃波を利用した新治療法「EDウェーブ」を用い、さらに可能な場合は既存のED治療薬とも併用して、よりしっかりとEDにアプローチし、一時的な効果ではない根治的な治療を目指しています。

EDウェーブを用いている医院は限定されています。もちろんしっかりした医院ですから、どのようなEDなのか、別の疾患や怪我の影響はないのかなども、入念にチェックしてもらえます。

EDウェーブとは?一体どんな治療法なのか

EDウェーブとは、ED(勃起不全)の根治を狙う治療法です。

「そうしたものは、前からあったのでは?」と考えた人もいるかも…。それは間違いです。

従来の治療は、やはり基本としてはED治療薬の処方が中心で、効果はあるにせよ対症療法的の域を出ず、かつ軽微でも副作用がありました。

EDウェーブとは?一体どんな治療法なのか

ED治療薬では血管拡張の作用がありますが、動脈硬化などにより血管そのもののコンディションが悪くなっているとか、血管自体が少なくなってしまっていると、その作用も現れにくくなります。EDウェーブでは、血管自体の新生を促すものであり、アプローチが違います。

EDウェーブの登場は、ED治療薬の効果がなかった・なくなってしまった、飲めないとされた、薬が苦手だったなどで諦めていた人には、単純に朗報です。

副作用もありません!

どこででも施術を受けられるわけではなく、六本木EDクリニックを始め、限られた医院での体験となります。

ED治療薬の内服ができない人もおり、そういった人ではクリニックを訪れても正直意味は薄いものでした。しかしEDウェーブは治療薬内服不可の人でも受けられる治療です。時代が変わりました。

また、ED治療薬の内服をしている人でも、さらに状態を良くするために受けられる治療です。

EDウェーブとED治療薬を比較してみた

EDウェーブ ED治療薬
即効性 ×
持続性 ×
効果 自力で可能 薬の効果時間
根本治療 ×
痛み なし なし
副作用 なし アリ
治療回数 週2回・2ヵ月 その都度服用

EDウェーブの治療って具体的には?痛くはないのか?

EDウェーブは、薬品の内服で血管内の血流を良くするアプローチではなく、専用マシンによる「衝撃波」によって、血管の再生を図るものです。

EDウェーブの治療って具体的には?痛くはないのか?

ペニスおよび周辺部に専用の装置で出力の低い衝撃波を当てる治療となり、1回20分を週に2回ほど行うのが基本パターンです。

衝撃波というと痛みを心配する人もいそうですし、場所が場所だけにその気持ちもわかります。しかしEDウェーブでは、パチパチとする音のほか、刺激をわずかに感じる程度で痛みは..

「ほとんどナシ」

当然、麻酔なども一切行われません、痛くないのですから当たり前ですね。施術後は直ちにクリニックから出られ、何にしても全く普通の日常生活に戻れます。

治療は「週に2回、20分ずつ行う」ことを、3週間続け、3週間おいて再び3週間行います。合計12回の治療となります。六本木EDクリニックでの例で、医院によって多少異なります。間の「3週間置く」期間に、ぐっと効果が出始めるとの感想もあります。

六本木EDクリニックなら六本木駅から徒歩1分、待ち合わせで昔から有名な某店が入っているビル内と交通至便ですが、どうしても週1回しか都合がつかない場合は、連続して2回分の治療を行います。

スケジュールについてより具体的には、10月頭に始めたなら、10月第1、2、3週に2回ずつ治療を受け、10月第4週、11月第1、2週は休みです。11月第3、4週、12月第1週と行って、一旦終了となります。このまとまりを1クールと呼び、おおよそ2ヶ月です。

ちなみに六本木EDクリニックにおける費用は、1回のみ40,000円、3回が12万円、6回(ライトプラン)が24万円、12回(スタンダードプラン)が48万円です。他の治療法と比べて決して安くは感じないかもしれませんね。

しかし、これを延々と続けるのではありません。一見安く感じる治療薬でも、続けていればかなりの額に上っているはず。

「今なら」と思うタイミングでEDウェーブにトライしてみるのがおすすめですね。

まずは診察(3,000円、薬の処方・治療があった場合は0になる)だけでも考えてみたいところ。

「とりあえず1回」であっても、実質7,000円にて、自分にマッチするかの感触はつかめることでしょう。

従来のED治療薬ではダメなの?EDウェーブならではの効果とは

バイアグラ・レビトラ・シアリスは正式な医薬品ですから、一定の確率で効果が見込めるものです。ダメなんてことは全くないですよ。

六本木EDクリニックでも、これら治療薬におけるアプローチを同時に手がけています。

EDウェーブは、既存の医薬品を否定し、取って代わろうとする意図で作られた治療法ではありません。ED治療の世界に新たに加わった治療法なのです。

医薬品が飲める人なら、併用ももちろん可能です。無論先々EDウェーブがより進歩すれば、薬が不要になる日も訪れるかもしれませんが…。

いずれにしてもED治療薬に関しては、どれも「一定時間勃起が起きやすくなり、勃起力やその維持力が高まる」というだけの話です。血管拡張作用があると言っても

「飲んで効き始めてから一定時間、血管が拡張しやすい状態が起きる」ということなのです。

つまり飲み続けたとしても、根本的にEDが治るわけではないのです。心因性EDの場合、これらの薬の力を借りてでも自信を取り戻すことで、回復していく例は多々ありますが、必ずそうなるわけではありません。

EDウェーブでは、血管のある部位に直接的に作用することで、血管のコンディションを良くし、新しい血管の新生も促進していきます。

とはいえEDウェーブも、あくまでアプローチは「勃起」に対してのみです。

心因性のEDにおける心因それ自体(自信がない、失敗が怖いなどの気持ち)や、一部の器質的な問題は治せません。性欲が高まる・精子の生産が活発になる等の効果もありません。

しかし、新たな可能性は確実に見えてきていますね。

従来の治療が受けられなかった人はもちろん、さらなるパワーアップにも有効!

持病や体質の関係から、既存のED治療薬が飲めないとジャッジされていた人には、まさに吉報と言えるのがEDウェーブです。六本木EDクリニックに是非足を運んでみたいものでしょう。

従来の治療が受けられなかった人はもちろん、さらなるパワーアップにも有効!

足を運ぶと言ったって、駅からたった徒歩1分です。

ED治療薬を飲んではいたものの、今ひとつ実感が得られなかった、年齢に伴って得にくくなったとする人でも、EDウェーブならば新たな可能性が見いだせます。

薬だと一時的な効果しかないことに不満があった人も、この治療は根治的なものですから、やはり興味が湧くでしょうね。

強いて言えば、施術中に局部を見せなければならないのが難点ですが、言い換えればただそれだけの話です。痛みもゼロです。

大きな効果が期待できるならば、この際、大した問題ではないでしょう。

さらに、ED治療は一部を除いて基本的に自由診療ですから、特に問題がなくてもよりパワフルになりたいという人も診療を受けられます。

つまりED治療薬の効果も活かしつつ、EDウェーブでより一層たくましく、との流れも十二分に可能なのです。

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